どうも1号(夫)です。
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Instagramもやってます。
届いたキャンパルジャパンの福袋のブツを持ってキャンプしてきました。
場所は茨城県は八千代町。
白菜生産量日本一の町なんだそうです。
憩遊館という温泉施設に併設されてる八千代グリーンビレッジ。
気になってたとこでやっと来られました。
今回ご一緒した皆様はこちら(50音順)。
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e-jimaさん(ベンサン)
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jumboさん(ベンサン)
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すずパパさん(ベンサン)
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daiariさん(たぶんベンサン)
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ちょみ太さん(ベンサン)
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なうあさん(ベンサン)
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ひでらんさん(ベンサン)
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まるせんさん(ベンサン)
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melさん(ベンサン)
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よしおさん
圧倒的なベンサン率、80%超。
11人も集まった大人のうち9人がベンサン。
大寒の次の日でも当たり前にベンサン。
大寒って寒さが最も厳しくなる頃らしいですよ。
さすがベンサン会です。
すごいところに迷い込んでしまいました。
靴を履いていて違和感を感じるなんて。
まともに靴を履いているのはやすおさんと1号(夫)だけ。
戸惑いを隠し切れません。
では、振り返っていきたいと思います。
流山からは下道で1時間15分くらい。
用事を済ませ結局昼過ぎに出発しました。
晴れてるし気持ちのいい天気。
と思いきや進行方向にだけ暗く重い雲が。
もうすぐキャンプ場というところでぱらぱらとまさかの降雨。
他は晴れてるのに局地的に雨をもたらす力のあるAme-jimaさん。
時代が違えば雨神様として祀られてますね。
結局、買い物を済ませ13時半過ぎに到着。
入口どこから入ればいいか迷いましたが、温泉施設に向かって進むのが正解のようです。
オートサイトではないので駐車場に車を置きます。
先に着いていた皆さんにご挨拶。
フリーサイトなので空いているところに小川のシャンティ23を設営。
(きれいに撮ってくれていてありがとうございます!)
周りを見渡すとタープ寝の方も。
ベンサン履いてると寒さ感じなくなるんですね。
すごいよ、ベンサン。
誰とは言いませんので、知りたい方は他の方のブログをご覧下さい。
そんな猛者達を横目に、ワクワクしてた薪ストーブの火入れを始めます。
キャンパルジャパンのちびストーブⅢ登場。
この中に煙突が全部入ってます。
収納袋がついてるのも嬉しいです。
これだけならレインボーストーブより小さい。
夢が詰まった魔法の箱です。
やり方が分からないので買っちゃったと暴露して、師匠melさんに教えてもらって組み立てます。
神々しい。
まだピカピカ。
やり方は火を点けるだけ、とざっくりアドバイスをいただいたので、灰を少し炉内に入れてから初めての着火。
おおー!!
黙々と燃え上がり、めきめき色が変わっていきます。
本体からも煙がたくさん出るから屋外でやるのは守りましょうね。
そんなに塗装が焦げる臭いはあんまり感じなかったなぁ。
他の方のブログを参考に、火がついたら太めの薪を3本くらい放り込んで、落ち着くまでじっくり火入れ。
これを2~3度やった方がいいとあったので、燃え尽きるまで一度落ち着かせます。
その後また同じ作業をもう一度繰り返しました。
これは2日目の写真ですが、男前にだいぶいい色になりました。
まだ幕内インは考えてなかったけど、実物見ると欲が出てくる。
じっくり勉強してみよう。
その間、ベンサン会の方々は密会してました。
並ぶベンサン。
ちょみ太さんのアスガルド7.1の中で秘密の会合です。
1号(夫)はベンサンでないので中には入れません。
それぞれが調達したお揃いのスタンドを眺めています。
足元はもちろんベンサンです。
焚き火しながらも足元はもちろんベンサンです。
メッシュシートの下が定位置。
ベンサンの熱でその夜はなんと33度まで気温計が上がったそうです。
すごいよ、ベンサン!
まとめきれないので、次回に続きます。
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